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小説が上手く書けないのは最初っから。

 どうも、春休みの宿題が終わっていない焦げかけです。
 宿題が終わってないのに小説書いてるんですよね…。それにしても書いてる小説のテンポが遅いような気がするんですよねー…。ほんとに感想下さい…あれ、批判?まあどっちでもいいですけど…。
 それとオリキャラ…と言うかオリ主の案を上げてくださった方には申し訳無いですけどそのオリ主はボツ…と言うかそのオリ主の小説をボツにしました。代わりにならないとは思いますが、今書いている『バカとテストと召喚獣』の二次創作で主要メンバーとして出しますと言うか出しました。
 と言う訳でほんとに僕の書いてる小説の直してほしい所や注意してほしい所を教えてほしいです。お願いします。
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色々と指摘を。

 友達に僕の書いてる小説を読んでもらったら指摘を頂いたのでこちらの方でその指摘に対して返答させて頂きます。
 その友達によると「レーザーの用意から発射までが早すぎないか」との事です。よくよく考えてみるとその人東方を全く知らないという事でした。なので僕のミスは『設定が明記されていない』と言う事ですね。
 それと、「最初の展開が少し早い」との事で。これに関しては元々『Microsoft Office Word2003で2ページ半で一話』と言うなんだかよく解らない制限を設けていたのでそうなってしまったんですが……。
 こう言う事を見るとほんとに文章力が無い事が分かりますねぇ……。
 と、言う訳で!!
 僕の小説に関する指摘、質問に関してはこのブログの方でお答えしますので、これからも『東方重神奏(仮題)』をよろしくお願いします!

 ………そういえば最初の指摘に答えてなかったですね。
 まあそれはよく東方projectの二次創作を読んでいる人なら分かると思いますが、あれは月に行く前の『月の民』と言う、現代よりも数百年程?技術の進んだ人たちが住んでいるので、チャージとかタイムラグとかはきっとないでしょうという完全なる想像です。と、これを書いた直後にふと思い出して読んでみると、『残りはレーザーの用意!合図をしたら一斉に撃て!……………よし、狙え!…撃てぇ!!』と書いてありました。これは確かに発射が早すぎるような気がします。という訳で超後付け設定を一つ。
 『レーザー銃』はサイズ的にはアサルトライフルなので、携行が比較的簡単。『レーザー』はサイズはライフルで、常に携行することは少々難しく、『武装時』しか装備していない。
 といった所でお願いします。
 全部投稿したら修正を入れます。ただ問題は全部投稿し切るまでどれだけかかるのか……。

 っと、ではもうそろそろ勉強をしないと今日の数学のテストのように悲惨なことになってしまうかもしれないので失礼します。

 See You Again!!

古明地涼設定紹介ー。

 どうも、焦げかけです。
 今回は僕の小説の主人公、古明地涼の設定ですー。

 名前  古明地 涼   こめいじ りょう

 種族  「神」兼「魔法使い」

 職業  「神主」兼「主夫」(ということにしている)

 年齢  不明。自己封印している間も歳を『重ねて』いたのでどんどん歳をとっていった。

 誕生日 6月24日。涼がこの世界に来た日。というか永琳に一緒に住まないかと誘われた日。

 能力  『ありとあらゆる重を操る程度の能力』
      :物の重さを軽くしたり重くしたりするだけでなく、重力を強くしたり弱くしたり、物を重ねたり重ねてあるものをばらしたりすることができる。もう一つの能力を組み合わせると………?

      『加減を操る程度の能力』
      :そのまま湯加減etcや、文字に加えたり減らしたりすることもできる。『重』の文字に別の文字を加えると操ることができる。例、重+力=動

 見た目 16~7歳で、髪はくせっ毛。顔は女寄りの中性的な顔立ち。

 服装  辰の絵が書かれた黒の着物を着流し、下に白を基調に朱で装飾された上に着てるものよりワンサイズ小さいものをキッチリと着込んでいる。

 各キャラから見た古明地涼
     永琳  :ちょっぴり手を焼く可愛い弟。よく薬の実験た……研究を手伝ってもらっていた。
     壬   :抜けている所もあるが実力は十二分にある弟的な存在。だが身長はこちらのほうが小さい。
     ミツバ :頼りになる夫であり、初めて自分の能力が効かなくなった相手。今はそんなことどうでもよくなった。
     柚井  :幼馴染のような存在。遊ぶにも技の練習をするにも相手になってもらっていた。
     零   :ただの友達。だったが、涼の巫女になってから結婚相手が見つかったので実は厚く信仰している。
     てゐ  :お兄さん。自分を広い世界へ連れ出してくれたことに感謝している。
     諏訪子:後輩の神様。結局自分の所には何をしに来たのか分からなかった。
     神奈子:成長が早い後輩。いつの間にか神格が上がっていてびっくりした。
     輝夜  :………誰それ?
     紫   :話を聞いてくれるので上機嫌に話していたらいつの間にが情報がほぼ全部漏れているという。なんという策士…!!


 たぶんこんな感じでいいはず。
プロフィール

焦げかけ

Author:焦げかけ
???「力が、欲しいか?」
僕「力なんてどうでもいいから睡眠時間をくれ」

 ちなみにメイプルストーリーは『ぽぷら』サーバーの1ch以外に出没します。
 ・天真雨繰(メルセデス) Lv103
 ・焦げ太 (バトルメイジ)Lv21
 ・ルミかけ(ルミナス)  Lv120
(2013年3月19日現在)

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